沿革・実績

中央組の“あしあと”

東海圏において、中央組の手掛けた施設は数多くあります。

名古屋市の庁舎から中部圏の空の玄関口・中部国際空港、液晶テレビで有名なシャープの亀山工場など。そして、ここ数年開発の著しい名古屋駅周辺においては、ミッドランドスクエアをはじめ、名古屋ターミナルビル、ルーセントタワー、スパイラルタワーズなど、次々と手掛けています。

もちろん他にも数多くの施設にも携わっております。

変わらないスピリットが、着実な成長の証

昭和42年に創業以来、まもなく50周年を迎える中央組。
現在では、空調設備や電機設備等、大型機械を搬入・据付・撤去する会社へと様変わりしましたが、その根底にあるスピリットはなにも変わっていません。

“なによりも安全第一”、“明るく元気で働きやすい職場”と“信頼のおける確かな技術力”、これらの3つの柱は従業員一人ひとりにまで浸透してきました。その結果、決して派手な歩みではありませんが、着実に一歩一歩進んでまいりました。
これも偏にお客様や仕入先様のおかげであると感謝するとともに、従業員の頑張りにも感謝です。

これからも中央組スピリットを遵守し、従業員が一丸となっていけば、その足取りが止まることはないと確信しています。

平成29年 JRゲートタワー
グローバルゲート
平成27年 大名古屋ビルヂング
JPタワー
ささしまライブDHC
平成26年 名古屋大学減災館
平成25年 愛知医科大学新病院
平成19年 スパイラルタワーズ
ミッドランドスクエア
ルーセントタワー
平成18年 名古屋市西庁舎
資本金 3000万円に増資
平成17年 シャープ亀山工場
平成16年 中部国際空港
平成15年 飛騨天文台
平成11年 JRセントラルタワーズ
平成9年 ナゴヤドーム
平成5年 名古屋市西庁舎
平成4年 名古屋港水族館
昭和59年 恵那山トンネル
昭和55年 中日ビル
昭和55年5月 資本金 1000万円に増資
昭和53年 地下鉄栄駅
昭和50年 名城大学
昭和50年11月 資本金 700万円に増資
昭和48年10月 資本金 500万円に増資
昭和46年 中日新聞本社
昭和46年2月 会社設立 資本金200万円
昭和42年 創業 吉川実(現会長)