2026/06/01
中央通信 6月号

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中央組通信 Vol.62
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こんにちは、中央組です。
メールマガジンを閲覧して頂き誠にありがとうございます。
6月になり「夏日」や「真夏日」といった言葉をよく聞くようになりました。
今年の夏も全国的に平年より高温になり40℃以上の酷暑日が発生する可能性があるそうです。
暑くなると特に気をつけたい熱中症ですが、梅雨の晴れ間や梅雨明け、お盆明けは特に注意が必要な時期だそうです。
熱中症の対策として
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熱中症対策として、暑さに負けない体づくりが大切です。
気温が上がり始める初夏から日常的に適度な運動を行い、適切な食事と十分な睡眠をとるようにしましょう。 -
日々の生活の中で、暑さに対する工夫が必要です。
適度な空調の使用、衣服の工夫、日除けを使用して直射日光を避けましょう。 -
特に注意が必要なシーンや場所で暑さから身を守るアクションをとりましょう。
適度な水分や塩分の補給をおこない、こまめに休憩をとりましょう。
以上の3つを参考に熱中症に備え、今年の夏も乗り切りましょう。
中央組では夏の暑さ対策として倉庫の空調設備設置に向けて現在準備中です。
屋内でも熱中症対策は必要です。
空調設備を活用して、暑い夏を元気に過ごしたいですね。
本日もご安全に。
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